
瀬戸内の穏やかな海と、歴史ある名所が調和する観音寺市。 琴弾公園や銭形砂絵、そして四国八十八ヶ所の札所をはじめ、絶景・史跡・お祭り・地元の味覚まで魅力が満載の、心ほどける旅先です。
~心が温もる冬の讃岐路へ~
ONSEN・ガストロノミーウォーキング
×香川県立観音寺総合高等学校
日程
2026年2月8日
日
グルメも歴史も温泉も満喫できる、体験型ウォーキングイベント。




四国八十八ヶ所 遍路
瀬戸内の風が心地よく吹き抜ける琴弾山のふもと。ここに、四国八十八ヶ所の第68番・神恵院と第69番・観音寺が寄り添うように佇んでいます。2つの札所が同じ境内に存在する、とても珍しい霊場です。お寺の魅力やそして日々大切にしている思いをお聞きしました。



観音寺の“名湯”
琴弾公園のすぐそばにある「琴弾廻廊」は、旅の途中に立ち寄れる日帰り温泉です。隣には宿泊施設もあるので、瀬戸内の景色を眺めながらのんびり過ごすこともできます。
琴弾廻廊に込めた想いや、訪れる人々に届けたい魅力、そして日々大切にしていることについてお話を伺いました。



プレミアムな“グランピング体験”
~グランプラミア瀬戸内~
瀬戸内海・香川の自然を五感で楽しむ、グランピングドームテントと、ホテルが併設された施設。温泉・サップ・ドッグラン・薪サウナなど瀬戸内の海を眺めながらアクティビティも体験ができます。
グランプレミア瀬戸内に込めた想いや、訪れる人々に届けたい魅力、そして日々大切にしていることについてお話を伺いました。




伝統菓子“おいり”
菓子工房 遊々椿~ゆうゆうつばき~
(米屋 井下製菓)は、創業明治初期。天正15年(1587年)頃、香川県の西(西讃)の城主、生駒公の姫君のおこしいれの際に、城下のお百姓がお祝いにと五色のあられを煎った物を献上したことに始まったのが「おいり」です。
観音寺で長く愛されてきた「おいり」や伝統菓子に込められた歴史や由来、そしてお店の魅力や日々の思いについてお話を伺いました。



「休憩」「情報発信」「地域連携」
道の駅「ことひき」には、地域の名物や特産品が並ぶショップや産直市、ハンドメイド商品がそろいます。さらに、銭形砂絵にちなんだ「世界のコイン館」や、大平正芳元首相を紹介する記念館、多彩な施設が楽しめます。
訪れる人々に届けたい魅力、そして日々大切にしていることについてお話を伺いました。



観音寺市ガストロノミー
Kanonji Gastronomy Tourism
「ONSEN・ガストロノミーウォーキングin観音寺市」実行委員会事務局 観音寺市政策部企画課 お問い合わせ:0875-23-3917
ホームページには、観音寺市 、(一社) 観音寺市観光協会 により許可を得た写真、及び高校生やホームページ制作者によるイラストや写真を掲載しています
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